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すぐマネできるオシャレシピ
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今日のレシピはこちらです

ちょっとのコツでパリパリジューシー、我が家のねぎ餃子




キャベツや白菜、ニラなどを入れるのが一般的な餃子だと思いますが、今回ご紹介するのはねぎたっぷりの餃子です。


それから片栗粉を底に押しつけてから焼く我が家の餃子は、普通に焼いてもパリッパリになって、ほどよく羽根つきになるのです。
羽根をつくるタイミングを考えずに済むので、慣れない人でも失敗なく焼けます♩


餃子の餡は、こねる順だけ気をつければ、餡が水っぽくなることなく、皮の中で肉汁がジュワッとして美味しく作れます。


それではレシピです*




ちょっとのコツでパリパリジューシー、我が家のねぎ餃子

   材料*大判20〜25個    
・餃子の皮大判   20〜25枚
・豚ひき肉   200g
・長ねぎ   1本
・万能ねぎ   5束
・塩胡椒  小さじ1/2
・鶏がらスープの素  小さじ1/2
・濃口醤油、酒、ごま油   大さじ1/2
・おろしにんにく、おろし生姜   各小さじ1/2〜
・片栗粉   大さじ1

・焼くとき用のごま油   大さじ2
・焼くとき用の水   100cc
・愛情

   詳しい作り方    
1.豚ひき肉、塩胡椒、鶏がらスープの素をまずよくこねる。



2.次に濃口醤油、酒、ごま油、おろしにんにく、おろし生姜をこねる。



3.最後に刻んだ長ねぎと万能ねぎ、片栗粉をこねる。



4.餃子の皮に餡をつつむ。フライパンにごま油を中火で熱して、底に片栗粉をぎゅっとおしつけてから餃子を並べ入れていく。



5.1、2分焼いて底にうっすら焼き色がついたら水を入れて蓋をして蒸し焼きにする。




6.3、4分蒸し焼きにして水気がなくなったら、蓋をとり、羽根の部分がこんがりするまで焼く。



7.羽根の部分がこんがりしたら火を止めて、フライ返しで底をはがしたりフライパンをゆすったりして、餃子をフライパンからはがす。



8.かお皿をフライパンにかぶせてひっくり返し、お皿に盛り付けて完成。



   Cooking NOTE   
✼ ひき肉と塩胡椒、鶏がらスープの素をまずこねることで、ひき肉が水分を逃しにくくなりジューシーに仕上がります。

 ねぎ類をこねる前に塩分のある調味料類をひき肉としっかりこねることで、ねぎ類から余分な水分がでてベチャッとするのを防ぎます。

片栗粉を底にはじめからつけて焼くことで、底はパリパリに仕上がり、羽根がほどよく広がり1つずつ離れやすい羽根つき餃子ができます。

餃子の皮はもち粉入りを使うとよりモチモチで美味しいです。



   こんだて NOTE   
この日の献立は…



*ごはん
*豆腐となめこのお味噌汁
*パリパリ羽根つきねぎ餃子
*スティック野菜とねぎ甘味噌→☆★
*キャベツとぶなしめじのポン酢蒸し→☆★

でした。




先週とはうってかわって、またもや蒸し暑さが戻ってきましたね。
昼間は汗が出ます。

昨日は家にこもり、衣替えを始めました。
最近、断捨離というのか、いらないものをバンバン捨てて家の中をすっきりさせたいモードです。

今日は珍しく平日スーパーに行って、買い忘れたものを買ってこようと思います。

皆様も素敵な火曜日をお過ごしください!



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お料理は 食べてくれる人がいるから 
はりきって  つくりたい と 思うもの。
美味しい と いってくれる人への 
感謝のキモチ  れずに 
愛情こめて 幸せな気持ちでお料理したいです。


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